「頑張るほど苦しい…」
から卒業!元銀行員の
超ロジカル思考で伝える
で
【ロジック × 右脳体感】
息がスーッと楽になる
『軽やかマインドへ』
ワタシをもっとスキになるプログラム
「ワタスキ体験会」
ひとつでも当てはまるなら、
まずは深呼吸をして
「私は悪くなかったんだ」と
自分に伝えてあげてください。
あなたが悪いわけではありません
「変わりたい!」と思う気持ち(アクセル)を
踏みながら、過去の不安や恐怖から「ブレーキ」
を全力で踏 み込んでいるだけなのです。
1. 「右脳(閃き・直感)」を無視していませんか?
私たちの脳は、「左脳(言語・論理・思考)」と「右脳(感情・直感・ひらめき)」がチームを組んで働いています。
ルールを守り、失敗を避けようと頑張ってきた人ほど、「こんなこと考えちゃダメ」「目に見えない感覚なんてあてにならない」と、右脳が発している大事なサイン(直感や本音)を無意識に押さえつけたり、否定したりするクセがついています。
ですが、頭(左脳)だけで「変わろう」とどれだけ納得しても、感覚や感情(右脳)が置き去りのままでは、身体や潜在意識のブレーキは絶対に外れません。
両方のバランスを整えて初めて、人は無理なく自然と変わり始めるのです。
2. 0.1秒の「減点思考」が自分を苦しめている
無意識のうちに「できたこと(加点)」ではなく「できていないこと(減点)」にばかり目が向いてしまうのは、潜在意識に「完璧じゃない私はダメだ」というフィルターがあるからです。
この減点方式の思考クセを残したままどれだけ努力を重ねても、脳はいつまでも安心できず、「まだまだ足りない」と自分を追い詰め続けてしまいます。
3. 90日間の「小さな習慣」が脳を変える
一発逆転を狙うと脳は「危険」と判断して揺り戻しを起こします。脳の回路が新しく定着するにはおよそ 90日が必要です。気づかないほどの小さなワークを継続するこ とが唯一の近道です。
ナビゲータープロフィール
くどう かおり
心の解放ナビゲーター / 米国IBA認定ボディートーク施術士
かつては銀行員として働き、「スピリ チュアルなんて怪しい、目に見えないものは信じない」という超・理屈っぽい性格でした。
ルールに縛られ、自分を追い詰め続けた結果、睡眠障害を悪化させ、通勤途中の赤信号で意識が飛ぶほど限界を迎えて退職。
その後、脳と身体の仕組みをロジカルに理解し、感覚(右脳)を整えるアプローチに出会ったことで激 変。「自分が大嫌い」だった私が、自然と「今の私もスキ」と言えるようになりました。
ワタシをもっとスキになる
「ワタスキ体験会」で学べること
1.なぜ「変わりたいのに変われない」のか?
その本当の原因
・どれだけ本を読んだり努力しても現実が
変わらなかった理由がすっきり判明。
・あなたの日常や選択を無意識にコントロ
ールしている「思考のクセ」の正体は?
2. 身体の不調やモヤモヤが教えてくれる
「本当のワタシ」の声
・肩こりや胃の不快感、原因不明のモヤモ
ヤ…それらは身体からの大切なサイン
・ワークを通して、日常に埋もれていた
「あなたの心のSOSと本当の望み」を
可視化
3. 頑張りや根性に頼らず、自然と心が軽くなる
「変化のステップ」
・無理なく軽やかなマインドへシフトして
いくための「順序」

